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受付終了【平日コース・土曜日コース】心霊講座(全10回)開講のお知らせ

 

これまで男性のみを対象とした心霊講座を開いて

まいりましたが

限定での募集はいったんやめて

勉強会を開いていくことにいたしました。

これまでの勉強会の内容は

上級者向けとなっておりましたので

講座の内容を、心霊・スピリチュアリズムの学びが

初めての方にもわかりやすいように練り直し

全10回のコースに増やしました。

そして講座を前半と後半にわけて

前半(第1回〜第5回)は

スピリチュアリズムの基本的知識=初級編

後半(第6回〜第10回)は

それを私なりにさらに深めた内容=上級編

の2部構成にしました。

実技のレクチャーは基本ございません。

霊視・霊聴・オーラ視などの現象を

単に追求していくのではなく

別の観点から霊能力という才能をとらえ

霊能開花を目指してまいります。

 

霊視・霊聴・霊感という潜在的な力は

  • 生まれつき走るのが早い人
  • 生まれつき絵を描くのが上手な人
  • 生まれつき歌を上手に歌える人

などと同じように
その人の人間性とは全く無関係であり
さまざまな潜在能力を持っていることと
その人の霊格の高さは別物です。

むしろ、霊的真理・霊界の仕組みもわからず
心のコントロールもうまくできない状態で
そういった能力だけが発達してしまえば
本来ならばかかわらずにすむ
低い波長(階層)の領域にいる霊魂と
無防備なまま関わることになり
恐怖や苦痛に苛まれ続けることになります。

この心霊講座では
潜在能力のやみくもな開発を目的とするのではなく
霊性の向上を軸に霊能開花を目指してまいります。

各回の題目及び詳細は以下の通りとなります

第一回 スピリチュアリズムの基礎知識①
(霊界の構成・霊的身体観等)
第二回 スピリチュアリズムの基礎知識②
(感応現象・憑依現象・チャクラ等)
第三回 背後霊・ご供養について
第四回 死と睡眠
第五回 ヒーリング
第六回 才能と体質からみる霊能力
波長の法則との関係性における霊界通信
第七回 進化と分離
第八回 霊性の向上と瞑想
第九回 宿命と運命
第十回 普遍性の観点から『神』を考える
心霊現象が起こるメカニズム

全10回 各10,000円
(講座料金はその都度のお支払いで結構でございます)

★平日コース毎月第2火曜日 13:00〜 4時間前後

募集人数 4名
( 最少遂行人数2名 )

第一回講座 2018年9月11日(火)13:00〜
(2019年1月は除く)

 

★土曜日コース毎月第2土曜日 13:00〜 4時間前後

募集人数 4名
( 最少遂行人数2名 )

第一回講座 2018年9月8日(土)13:00〜
(2019年1月は除く)

 

場所 自宅カウンセリングルーム
小田急線柿生駅

なお霊査による
霊能力強弱のお調べはいたしませんが
全10回最後まで続けられる強い意思を
お持ちの方を対象とさせていただきます。

心霊世界のことを
単なる興味本位だけで学び始め
(学び始める理由は人それぞれですので
どんな理由であっても構わないのですが)
入り口でやめてしまう、あるいは
理解したつもりで過信してしまうことは
曲解➡︎誤用へとつながり危険です。
さらには、自分で学んだことで自分を裁きだすことにもつながってしまいます。

うわべだけのスピリチュアリズムに
振り回されることなく
生涯をかけて学び続けていけること…
これが才能であり
結果(霊能開花)につながる確実な方法です。

イエス大師もその生涯の中で
行方不明とされている期間があり
要はイエスの生涯に関して書かれた
聖書の四つの福音書
(マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネ)には
12歳から30歳までの記述が殆どなく
いきなり30歳になってヨルダン川に現れ
洗礼を受けることになります。
実は、その間各地で修行をしていたのだといわれ
だからこそあれだけの奇跡を起こせる人に
なれたのだと思います。

今回、初級編の内容に関しましては
英国スピリチュアリズム、及び日本心霊主義という
ひとつの学問としてすでに
検証されているものに基づいており
情報としてもかなり出回っている内容となっておりますので、録音は大丈夫ですが
上級編に関しましては
私の主観・経験に基づいた内容であり
また、一期一会の観点から
録音はご遠慮くださいませ。

受講ご希望の方は、以下ご明記の上

naitolucia@gmail.com

までご連絡お願いいたします。

  • お名前
  • ご住所
  • 携帯番号
  • 生年月日

霊的真理というものを
ご一緒に追求していけましたら幸いでございます。

お願い申し上げます。

あなたがもし疑いをもって私のところに来るなら
私はあらゆる疑う理由をあなたに与えよう。
しかしもし愛を持って私のところに来るなら
私はあなたの想像を超えた愛をあなたにみせてあげよう
〜ハイラカン・ババジ〜