ブログ・最新情報

ブログの一覧(2 / 4ページ)

Simple is best

2019年でホテルでのご相談は終了いたしました。
沢山のご縁に感謝いたします。

 

 

簡潔こそが英知の真髄である
~シェイクスピア~

 

何でもそうだと思いますが
結局は単純でわかりやすい真実が
時の試練をくぐり抜けるのだと思います。
古今東西の難解な哲学にしても、煎じ詰めれば
人間の本性の普遍的な真実について
(手を替え品を替え)語っているがゆえに
後世まで語り継がれているのであって
当時の時流に乗っただけのものだったら
とうの昔に歴史という時の中に
埋没してしまっているはずです。

良書、特に児童書を選ぶときは
ベストセラーよりロングセラーを選びなさいというのが
基本的なアドバイスと言われますが
その歴史が長いものほど、時の試練を経ているということから
真実に近いものと言えるのかもしれません。

その昔、我が子達がまだ天使(赤ん坊)だった頃
一番興味を示した絵本も
『いないいないばあ』という、いたって単純な内容の絵本でした。

スピリチュアライズ(霊的浄化)が進むと
シンプルになるとも言われます。
古来からの秘儀の教えでも
その中には果てしない単純な反復作業があり
それを行うことなく不思議な力を発揮することなど不可能で
また儀式が複雑化すると
奇跡は起こらなくなるとも言われます。
今でもスピリチュアルカウンセラーとしての在り方を
学ばせていただいている方の浄霊方法は
おどろおどろしいところなど一切なく、とてもシンプルで
反対に、複雑な印を組んだり、こ難しい真言を唱えたりするのも
1つの方法であるかとは思いますが
レベルが高くなるほど複雑な術は使わずになっていくものかもしれないと
思った瞬間でもありました。

イエスキリストが起こしたとされる奇跡も
「嵐よ鎮まれ!」とひとこと言っただけとか
死んだ人に対しては、「起き上がれ!」と話しかけただけなど、
シンプルこの上なく
インドのサイババも、ビブーティと呼ばれる神聖灰や
色々なものを物質化させて人々に与えていましたが
ある人が、「あなたほどの意識の高い人が、なぜ偶像崇拝の儀式を行うのか」と尋ねたとき
「私は大人の中にいるときは大人になり、子供の中にいるときは子供になる。
子供がおもちゃで一所懸命になって遊んでいる時におもちゃを取り上げられたりすれば、
返してくれと泣き叫ぶでしょう。しかし子供が成長して大人になれば、
それが本物ではなかったと気づくようになり、自然におもちゃでは遊ばなくなるものだ」と言って
実際、高弟たちに対しては、違う接し方をしていたと言われています。

シンプルなものほど心を揺り動かし
無限の叡智とつながっていくのかもしれません。

 

令和初のご来光は雲が多く
水平線から昇る日の出は見れませんでしたが
綺麗な天使の階段が現れてくれました。

平和でありますように…

めぐり逢い

 

寒さが増してきました。
通勤の朝、家から駅までの道のりが
思わず早足になってしまいます。
両手をポケットに入れ
肩に力も入り
もうそろそろコートを着てもいいかなと思いながらも
ホームに並んでいる人たちの中に
どの位コートを着ている人がいるか探してしまいます。
そして、みんなが着ているようなら
私も着よう!  なんて考えてしまう自分は
なんて自主性に欠ける
付和雷同型人間なのかと…
霊的真理を学んでいる人間として
この思考形態はどうなんだろう…
と呆れてしまいます。

社会心理学の実験で
ニューヨークの街中で何人かの人が空を見上げていると
通りがかった人達がつられて空を見上げるというのがあります。
社会哲学者のエリック・ホッファーは
『好きなことを何でも自由にしていいなら
人々はいつもお互いを真似しあうものだ』と言っています。
日本人は特にそうだと言われる事が多いですが
アメリカでもどこでも人間は基本的に
みんなと同じでいたいのかもしれませんね。

 

今年もついにラストの12月になりました。
大切な人へのクリスマスプレゼントはもう決まりましたか?
プレゼント選びにデパートをブラブラするのも、楽しい時間です。
プレゼントは一緒にいられないこと(あなたのために時間を使えないこと)
の言い訳とも言われます。
プレゼントや感謝の言葉も大切ですが
「 時間を共にする 」  のが
一番のプレゼントなのかもしれません。

 

 

生後3か月弱で我が家にやってきた子猫も10か月となり
人間というところの15歳くらい…

こんなに可愛かったツンデレ姫が

 

 

 

 

こうなった・・・

 

 

 

 

あなたにめぐりあえて
ほんとうによかった
ひとりでもいい
心からそういってくれる人があれば
~相田みつを~

不機嫌な社会

おごらず、人と比べず
面白がって、平気に生きればいい
~樹木希林~

 

人間の行動を合理的に説明するのは難しいですね。
特にその行動が重要であれはあるほど
そこに主観的な判断基準が入り込んでくるので尚更です。
そこを、『客観的』とか『実証的』という言葉で飾るとき
自分の行動や言葉に責任を負いたくないという気持ちが
働くのかもしれません。

競争社会においては
結果を残さなければならないという思いと
失敗は極力避けなければならないという緊迫感の間で
心は揺れ動きます…
自分自身を超えたところに自分の存在を見い出す事が出来なければ
死ねばそれまでという存在だと感じたり
他人との優劣で自分の居場所を確保しようとすれば
弱者を作り出し、その弱者を排除することで
心の葛藤を埋めていくしかなくなってしまいます。
SNSによって、 昔より簡単に自己主張できるようになってくると
発信する方もバッシングする方も、特に匿名性においては
自分は高みの安全な場所にいながら
言いたい放題の容赦のないものになりがちです…

文科省から、いじめの認知件数が過去最高の54万件と発表されましたが
子供の世界は大人の世界を写す鏡だとも言われます。
大人社会のいじめも昨今問題になっていますが
これって
社会が病んでいるということを示しているようにも思います…

ますます不機嫌な社会、不機嫌な時代になっていくのでしょうか…

 

 

湘南キャンドルに行ってまいりました

8000個の1/fゆらぎに癒されました…

秋の気配

夕暮れ時になると
虫の声もますます騒がしくなり
夜には窓を開けて夜風に吹かれながら
その鳴き声に耳を傾けていると
妙に心が落ち着いてきます。
夏の喧騒から秋の静寂へと季節が巡るたびに
自然の彩りに対する感性が
豊かになっていくようにも感じます。
食材の変化や風景の移ろい、街の空気や空の色など
天高く馬肥ゆる秋…
空気も澄んでくるように思います。

人類はこれまで自然を自分達に都合のいいように作り変えてきましたが
それでもなお自然からの制約の中に心地良さを感じてしまうように
できているのかもしれませんね。
秋の味覚を楽しみつつ
地球に生きる一つの種として
謙虚さをもって地球の未来を考えなければ…
などと思ったりします。
地球環境の問題も結局は人間のエゴで
人類にとって住みやすい環境と、地球にとっての望ましい環境は
果たしてイコールなのか…
これがガイア理論の基本なのだそうです。

古来より日本人は自然の中に神を見出し
自然との共存を大切にしてきました。
自然は征服するものではなく、共存するものであり
それが惟神の道(自然に即して生きる)ということでもあります。

科学の進歩によって人類は莫大な知識を手に入れたのに
それに相応して叡智を身につけたわけでもないという皮肉も言われます。
科学が進歩すればするほど宇宙や自然、命が
いかに不思議に満ちているのかがより鮮明になっていき
それは同時に、それらが一体どういうものなのか
克服できない矛盾として立ちはだかるという逆説的なことも起こっています。
スポーツ選手が十字を切って決戦に臨む姿を見て
合理的ではないと思ったりする感覚は逆に時代遅れで
最新の科学は、以前には非合理だと思われていたことが
人間としてはかえって合理的だということを解明していきます。
そもそも人間の根本的な性質は数千年の間でもたいして変化もなく
(聖書はいまだに世界のベストセラーです)
誰でもアインシュタインの愛用したペンであれば使ってみたいと思うでしょうし
反面殺人犯の着たセーターは着たくはないのです。
人間の本質というものを理解することがとても大切で
理論に人間を合わせるのではないのでしょうね。

さてさて
まもなく突入する5Gとやらの時代
FacebookやPayPayですら未だに使えていない私が
ついていけるはずもなく…
そう考えると社会の進歩と悠然と生きるということは
一致しないのかもしれませんね。
私だけかな。。。

 

君待つと 我が恋ひをれば 我が屋戸の
すだれ動かし 秋の風吹く
~額田王~

一杯のコーヒーに思うこと

たとえあなたが少数派であろうとも
真実は真実なのです
~マハトマ・ガンジー~

 

狭い間口の急な階段を上がり
レトロな入り口をくぐると
何だか異次元の世界に迷い込んだような趣のある店内
アンティークな調度品と照明のほのかな灯り
テーブルの上にはガラスの灰皿が置かれていて
ここは禁煙じゃないのねと思うとともに
そのことが、ここはコーヒーを
「そういう楽しみ方で飲むところ」と主張しているようで
こんなところがあってもいいかも・・・と思ってしまいます。
店内にはジャズが流れていて
薄暗い灯りの中で聴くジャズの音色には
気持ちを内省的にさせる何かがあるように思えます。
特にジャズのスタンダード曲、
ルイ・アームストロングの「What a Wonderful World」は
これまで使われてきた場面から(映画 グッドモーニング, ベトナム)
人間性に由来したどうしようもない陰影がその背景として感じられ
結局は仕方ないというあきらめと
にもかかわらず、
人間を取り巻く世界は素晴らしいと感じさせるところがあります。

私が小学生の頃は、まだベトナム戦争が激しく展開されていた時代で
枯葉剤の恐ろしさや、写真を通して伝えられてくる悲惨な状況に
日本に生まれてこれた幸せを漠然とながらも感じていたことを覚えています。
特に写真は言葉や音を持たないからこそ
見る人が自ら想像力を働かせ、一枚の写真の中にある真実を
主体的に読み解く力を与えてくれるのだそうです。
だからこそ一枚の写真は、時として世界を変えるだけの力を持つのかもしれません。
ピュリッツァー賞を受賞した「戦争の恐怖」は
アメリカの反戦運動を加速させたとも言われています。
最近でもシリア空爆で、自ら建物の下敷きになりながら
がれきに埋もれた妹をつかむ幼い姉の写真が報道されましたが
人間の本質は善なのか、悪なのか、
それとも単に未熟なだけの存在なのか・・・
よくわからなくなります。

またひとつ歳を重ねる9月…
がんじがらめになっていく心と体の行き着く先には
一体何が待っているのだろうかと
冷笑的に眺めている別の自分も感じつつ
この世には今日食べるものも無く
星空の下眠りにつく人が多く存在することを思えば
衣食住が足りて私利私欲に毒されなければ、幸せになれると考え
毎日が平穏に平和に過ごせる事に
感謝するのがいいのかもしれません。

温かい人間性を失わないよう
常に愛で満たされている(ことに気づける)
自分でありたいと思います。

平日自宅カウンセリングのご案内

9月14日(土)~9月30日(月)は

平日も含め、自宅にて終日カウンセリングを承ります(対面・電話共)

前日のご予約など、できる限りご希望に添えるようにいたします。

ホームページのご予約・お問い合わせ欄、またはnaitolucia@gmail.comまで

お気軽にお問い合わせください。

 

 

大切な存在

人が生きるために必要なもの
それは
酸素と水と栄養と
自分ではない大切な誰か

 

精神分析学者のフロイトが

「意識のあるこころは単なるうわべであり

人は脳の中で実際におきている90%に全く気付いていない」と語ったように

私たちは自分自身で思っているほど自分の運命を

自分の管理下に置いているわけではなく

自然法則(神の意志でも)に沿って

生かされている存在でもあるのでしょうね。

思考は現実化するというのであれば

自分自身の意識によっていかに自分の人生が

作り出されているのかを確認していくことが

人生にとっては大切なのかもしれません。

本当は自分の中の無意識のささやきに

耳を傾けることが大切なのですが

人は大抵の場合、対人関係の中で自分の存在を確認していきます。

自分の生きた証が、自分一人の中で自己完結的に

感じられればそれでもいいのかもしれませんが

現実には、仕事であれば他人からの賞賛は気持ちの良いものですし

特に子供であればパパやママから褒められたいのです。

社会の中での賞賛ももちろんですが

社会集団の最小単位としての家族の中での意味というのは

自分の人生を考える上で最も大切なものであり

人は自然とそこに価値を見出していくのかもしれません。

 

ある映画の中で主人公の男性が

他人にとっては何の意味もない

亡き母の形見の70年代のヒット曲を集めたカセットテープを

危険を冒してまで取りに行く場面があります。

 

『なぜそんなものを取りに行くの?』

『大事なものなんだ!』

 

大切な人との思い出はいつまでも残りますし

何が何でも残したいものです。

これが人と人との絆を深めていく事であり

何ものにも囚われず、自由に生きていくのは

何の基盤(拠り所)もないということでもあるので

それが果たして良いのかは疑問です。

守るものが自分自身以外に何も無いのはなんだか悲しいですし

大切な人のために何もできない存在になってしまうことほど

寂しいことはないと思うのです…

 

 

二人の子供も成人し
今では私の後をついて回るのはこの子だけになってしまった…

 

危機管理能力ゼロ…苦笑

お知らせ(2点)

 

 

 

 

 

優先順位は行動に現れる

〜ガンジー〜

 


年内をもちまして
都内ホテルラウンジでの対面カウンセリングは終了いたします。
それに伴い
初回の男性の方の対面カウンセリングも
年内にて終了いたします。
自宅で男性の方のカウンセリングをお受けできるのは
2回目以降の方(1回目が電話カウンセリング含む)、
ご紹介者のある方、
または当方主催の勉強会に参加いただいたことのある男性の方に限ります。

 


心霊講座に聴講制度を設けました。
10回修了後に、復習などのために講座の再受講をご希望の方は
一回の聴講につき1,000円(諸経費のみ)にてご参加可能です。
才能は1年や2年で開花するものでもありませんので
継続させていくことが大切になってきます。
ご縁あって学びの時間を共にした方のフォローは
できる限りさせていただきます。

※参加されるときは、講座日の2~3日前までにご連絡ください。

雨の日には…

 

 

 

 

 

 

晴れた日と雨の日があって、ひとつの花が咲くように

悲しみも苦しみもあって、私が私になっていく

~星野富弘~

 

 

あじさいの花は

生きている場所でその色合いが違い

個性豊かな表情が

雨に濡れていることとも相まって

とても魅力的に感じられます。

(咲いている土が酸性なら青、アルカリ性なら赤

そして長く咲いていると赤みがかってくる)

その環境と年齢によって表情を変えていくのは

人間と似ています。

どんなところで生きてるかで

青にも赤にもなるその土壌は、とても大切です。

だからこそ与えられた場所で精一杯生きる

これがひとりひとりがそれぞれに美しくなる

秘訣なのかもしれませんね…

 

 

梅雨の時期は、おうちに引きこもって

気持ちも後ろ向きになりやすく

そんな時には

過去の自分にアドバイス出来れば

今の自分とは違うもっとましな自分に

なっていたんじゃないか…なんて

思うこともあるかもしれません。

そうした思いに囚われると

朦朧とした頭の中で

気持ちも内省的になりがちです。

そして

将来に対する悲観的な見通しに

拍車がかかっていきます…

 

週末にはあじさいの名所にでも

出かけてみましょう ♪

雨の匂いも良いものです

 

 

ぼんやりと雨を眺める

我が家のアンニュイ猫

 

【9月開講】心霊講座10回コース

 

~9月開講 心霊講座のご案内です~

 

8月中旬で募集は締め切りとなります。
7月14日現在、日曜日コースの開講は決定しております。
土曜日コースは、あとお一人の方のお申し込みがございましたら
開講いたします。

 

 

スピリチュアライズアドバイザーの認定をいただいている

師・正木りさ氏の元で学んだ英国スピリチュアリズムに

別の視点から私に気づきを与えてくださった二人の恩師

加藤眞由儒氏と葦原瑞穂氏の教え

そしてそれらを私なりに追究し深めた内容を添えて

10回の講座として勉強会を開催いたします。

 

霊視・霊聴・霊感という潜在的な力は

・生まれつき走るのが早い人

・生まれつき絵を描くのが上手な人

・生まれつき歌を上手に歌える人

などと同じように、その人の人間性とは全く無関係であり

さまざまな潜在能力を持っていることとその人の霊格の高さは別ものです。

むしろ、霊的真理・霊界の仕組みもわからず

心のコントロールもうまくできない状態で

そういった能力だけが発達してしまえば

本来ならばかかわらずに済む低い波長の領域にいる霊魂と

無防備なまま関わることになり、恐怖や苦痛に苛まれ続けることになります。

 

この心霊講座では

潜在能力のやみくもな開発を目的とするのではなく

霊性の向上を軸に霊能開花を目指してまいります。

実技のレクチャーは基本ございません。

霊視・霊聴・オーラ視などの現象を単に追求していくのではなく

別の観点から霊能力という才能をとらえ

霊的真理を追究していきます。

 

スピリチュアリズムは単なるオカルト幽霊学ではなく

人生哲学です。

その背後には不滅の霊魂とどう向き合い

死後の世界をどうとらえていくのかという崇高な思想が隠されています。

またものごとは比較・対比することで理解が深まるという観点から

(光と影、幸不幸など…)

あの世を知ることはこの世を知ることにつながっていく

この世で生きるということがどういうことなのかを知っていく

ひとつの手がかりがスピリチュアリズムにはあると思っております。

10回の勉強会では、心霊学だけではなく

歴史・哲学そして物理学などの側面も絡めて

霊的真理をお伝えしてまいります。

各回の題目及び詳細は以下の通りとなります。

 

第一回 スピリチュアリズムの基礎知識①

スピリチュアリズム勃興の背景と現代における意義

霊界の構成・霊的身体観 他

第二回 スピリチュアリズムの基礎知識②

感応現象・憑依憑霊現象・チャクラについて 他

第三回 スピリチュアリズムの基礎知識③

背後霊

先祖供養・水子供養(歴史的背景も含めて)

仏像について 他

第四回 スピリチュアリズムの基礎知識④

死と睡眠

お迎え現象・死後の生活 他

第五回 スピリチュアリズムの基礎知識⑤

ヒーリングの意義

病の原因・霊障 他

第六回 才能と体質からみる霊能力

波長の法則との関係性における霊界通信

物理学とスピリチュアル 他

第七回 進化と分離

霊的な変化による進化

スピリチュアリズムと古神道 他

第八回 霊性の向上と瞑想

オカルトとスピリチュアル

宗教からみるスピリチュアリズム勃興

呼吸・言霊

瞑想について考察 他

第九回 宿命と運命

光さす方向へ

運命と自由意志

カルマについて 他

第十回 普遍性の観点から『神』を考える
心霊現象が起こるメカニズメカニズム 他

全10回 各10,000円
(講座料金はその都度のお支払いで結構でございます)

 

★土曜日コース

毎月第1土曜日 12:00〜6時間前後
募集人数 4名
( 男女共可 最少遂行人数2名 )
第一回講座 2019年9月7日(土)12:00〜
(2020年1月は除く)

 

★日曜日コース

毎月第3日曜日 12:00〜6時間前後
募集人数 4名
( 男女共可 最少遂行人数2名 )
第一回講座 2019年9月15日(日)12:00〜
(2020年1月は除く)

 

※初回の男性の方の自宅カウンセリングは
承っておりませんが、勉強会に関しましては
初めての男性の方もお受けいたします。

 

場所: 自宅カウンセリングルーム
小田急線  柿生駅(徒歩圏内)

 

なお霊査による
霊能力強弱のお調べはいたしませんが
全10回最後まで続けられる強い意思を
お持ちの方だけお申し込みください。
うわべだけのスピリチュアリズムに振り回されることなく
生涯をかけて学び続けていけること
それが才能であり、結果につなげる確実な方法です。

終了時間につきましては、質疑応答を含めた
フリートークの時間を多めにとっておりますので
きっかり何時に終わるという勉強会にはしておりません。
「神道は言挙げせず」と言われるように
本来霊能力は椅子に座って一方的に語られる講義を聞いて
開花していくものでもなく、
霊能開花のための手段方法というのは
完全に個人的なものです。
ですから他人の方法をまねているだけでは
結局は行き詰まりを感じてしまいますが
多くの先達たちの努力によって確立された方法を参考にし
色々試してみることは
自分のスタイル・自分らしさを見出すための
有効な手段にはなりえます。

受講ご希望の方は

  • お名前
  • ご住所
  • 携帯番号
  • 生年月日

をご明記の上

naitolucia@gmail.com

までご連絡お願いいたします。

 

霊的真理というものをご一緒に追究していけましたら
幸いでございます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

あなたがもし疑いをもって私のところに来るなら
私はあらゆる疑う理由をあなたに与えよう。
しかしもし愛を持って私のところに来るなら
私はあなたの想像を超えた愛をあなたにみせてあげよう
〜ハイラカン・ババジ〜

 

 

癒しの存在。。

パソコンをしている時はすぐ隣でオネム…